2008年08月14日

「夢」を叶えるのに必要なもの4

「脳の基本回転数(頭の回転の速さ)」


これは、どうやって鍛えるか。



まず、この脳力を鍛えるには
脳が目覚めていなければなりません



人と会話する、軽い運動をする、栄養を摂るなどを
行い、脳をウォームアップしましょう。


準備が整いました。
で、脳の基本回転数を上げるには


時間の制約が必要です。


「何時までにどれだけの仕事をこなすか」


まず、これを意識して自分がやるべきことを
やり遂げましょう。



そして、自分の動作をできるだけ早くしてみると
自然と頭の回転が速くなります。


↑最近氣付きました。



何をするにしても
意図的に自分の動作を早くしてみるのです。



私は頭がボーッとしている時に
よくやっています。



そうすると、意外と頭が冴えてきて
頭の回転も速くなっているような氣がします。





他にも私が数か月実践した中で特に効果的だった
ものを紹介します。


それは、速読です。



私は、ユーキャンの速読講座を受講していました。


ユーキャン 新・速読講座
http://www.u-can.co.jp/course/data/in_html/197/special.html



これをやり始めてから、
頭の回転が速くなったと思います。



多分、速読の「サッケイド・シート」などで
目を早く動かし、一瞬で見えたものを認識する訓練を
していたからかもしれません。



あと、この講座では「イメージ記憶トレーニング」
という訓練があります。



これで、読解力・記憶力が鍛えられます。



まぁ、他にも様々な訓練があって集中力の向上
等の効果も期待されますが



速読をやって一番良かった事は
本を読む体力がついたのと



本を読むのが好きになった事が
一番大きいですね。




話が逸れてしまいましたが、
速読は頭の回転を早くするのには



一役買っていると思います。



自分の脳力をガンガン高めて
仕事で使える人間になりたいと



本氣で思っている方には
やってみる価値はあると思います。

raptman888 at 22:22朝の幸せ思考楽  | 脳力開発  この記事をクリップ!
プロフィール

幸せを呼ぶスイカ♂(イメージ)
筆者:ラプトマ・R・スイカ
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スープは チキンのうまみをベースに、コラーゲンのとろみと クエン酸の酸味が特徴であっさりと飲みやすい。
(※注…これはパロディーではなく、実在する商品です。)
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